ジェットスター

ジェットスター 航空について>

ジェットスター はオーストラリアに本社を持つLLC(ローコストエアーライン)親会社はカンタス航空

今後は、政府とアジア各国の取り決めで航空自由化が進む傾向のようで

ジェットスターをはじめとして、エアーアジア・エアーコリア・

ビバマカオなど聞いたことのないローコストエアーラインがすごく増えそうです。

中でもジェットスター はその中心的な存在で関空=ブリスベン 成田=シドニーをはじめ

日本への就航に力が入っており注目のエアーラインです。

価格も日本とオーストラリア往復が4万円からという驚きのプライス。

就航地もバンコク・シンガポール・デンパサール・マニラなどアジアの

主要路線はほぼ網羅しております。

私は、バンコク-シンガポール感を7800円で利用 これは安い!!

このサイトでは、ジェットスター の使い勝手に関し

くわしく紹介いたしております。

ジェットスター 航空券購入方法

ジェットスター 航空券は当然のことながら

WEBより購入が主となります。JET☆Holidays

http://www.jetstar.com/jp/index.html

からの予約が便利です。

がここでのポイントは日本のサイトばかりではなく

本国.comの方も是非チックして下さい。

日豪のダブルチェックでそれぞれの旅行ニーズが高まる時期が異なるため

ジェットスターでは別々の運賃が提示されます。

これを上手く利用すれば安く予約が可能となります。

ではジェットスター予約の概要をまとめます。

ジェットスターの航空券予約に限ったことではありませんが

インターネットで航空券の購入することって、

すでに当たり前のことのようですね。

ジェットスター 航空券のオンライン予約

ジェットスター航空のホームページのトップページ左上に

http://www.jetstar.com/jp/index.html

航空券を購入する部分があります。

出発地

目的地

往路出発日

復路出発日(片道のみの購入ももちろん可能)

航空券購入人数

入力しというかほとんどクリックして「Go」です。

ここまで日本語で書きましたが、

ジェットスター航空のオーストラリアのページもデザインもなにも

一緒ですのでほとんど迷うことなく英語のサイトから

同じようにそれぞれの出発地のそれぞれの通貨で

日本から購入が可能です。

各国のサイトで微妙に価格が違います。

でここまで記入をしクリックしますと

条件にあったジェットスター航空の出発時刻そして価格が表示されます。

希望便をチェックして下さい。

ジェットスターに限らず

海外エアーラインの支払いは

クレジット支払いになりますので、自分のカードの

詳細を入力すれば、

晴れて、ジェットスター航空券購入完了です。

全然楽に予約が出来ますので是非皆さんも本国のページから

予約をしてみて下さい

非常に簡単でそして、私の場合はバンコクからシンガポールの予約が

簡単にそして、驚きの安さで購入が出来てしまいました。

かんたんにオンライン予約が出来て、価格の安いジェットスターに興味が出ませんか?

ジェットスター 搭乗記

その1 ジェットスター  エアーライン チェックイン〜搭乗前

3月5日 バンコク国際空港 ジェットスターのカウンターは

LLCだから、かなり隅っこなのかと思いきやさにあらず

ジェットスターの本拠地 オーストラリアでなくても

タイにおいても以外としっかりとカウンターが構えられていました。

オンラインで取得したEチケットを差し出すと、あっさりと

手続きをすませ、なにかレシートのようなぺらぺらの控えと

空港使用料の支払いの用紙を渡されました。

これを先のカウンターで払ってくれと言われ(タイ語で・・・)

英語で書かれた、書類なのですぐ解ったけれど、

これがもし、タイ語でかかれた書類だったらお手上げです。

海外のチェックインカウンターには日本語を話せる係員は

いないようでした。

このへんはワンストップでチェックインが出来ない点。

今までのほとんどのエアーラインは日本語の話せるスタッフを

最低一人は配置していたためちょっと残念。

けれど、これも慣れの問題かもしれません。

続く・・・